So-net無料ブログ作成
検索選択

<中3自殺>友人トラブル「確認されていない」練馬区教委(毎日新聞)

 12日に東京都練馬区の公園で首をつって死亡しているのが見つかった同区立中3年の男子生徒(14)について練馬区教委は同日、「いじめなど友人関係のトラブルは確認されていない」と発表した。

 生徒は11日夜に帰宅せず、母親が警視庁練馬署に相談していた。同教委によると、11日に生徒のほおがはれており、副校長らが聞いたところ「勉強のことで親にしかられた」と話した。担任から連絡を受けた母親は「勉強や友人から借りたゲームソフトのことでしかった」と説明したというが、死亡との関連は不明という。【小泉大士】

臨時国会で「成立確信」=郵政法案めぐり自見担当相(時事通信)
止まらぬ感染拡大、10年前の成功で油断(読売新聞)
平沢元死刑囚 代表作「狩勝大観」、遺族が発見(毎日新聞)
<人事>外務省(17日)(毎日新聞)
はやぶさ 大気圏突入、本体燃え尽きる…カプセル分離成功(毎日新聞)

トイレ監禁の次男 「チャンス逃せば死んでしまう」(産経新聞)

 「このチャンスを逃したらトイレで死んでしまう」。狭い空間で耐えていた次男は、窓の外に見えた男性に救いを求め、「近くの飲食店で兄が働いているので呼んでもらえませんか」と訴えた。中島まゆみ容疑者と川崎輝久容疑者は外出中。しばらくすると、トイレのドアを固定していた板のねじをはずす音が聞こえた。「助かった」と感じたという。

 次男が通っていた区立中学校によると、次男は昨年9月以降、長男に連れられて出席した卒業式など3日間しか登校していない。

 学校側は数回にわたって中島容疑者や川崎容疑者と面談したが、「本人は登校したくないと言っている」との説明を受け、「虐待には気づかなかった」という。校長は「かわいそうなことをした」と話した。区の子育て支援課も昨年11月に中学から相談を受けたが、「虐待を疑うものではない」と判断していた。

【関連記事】
次男を11日間トイレ監禁、食事は食パンと角砂糖 母と交際相手を逮捕 
加熱ライターでも次女を虐待 傷害容疑で母再逮捕
「かわいくない」と長女に熱湯 虐待で母親起訴
乳児に「頭突き」で死亡させた男、「いらいらして八つ当たりした」と供述
母親の約8割「子供に八つ当たりした経験」
「はやぶさ」帰還へ

官房長官に仙谷氏内定(時事通信)
中国大使館に侵入の男逮捕 天安門事件リーダーのウアルカイシ氏?(産経新聞)
国保組合の「入院・治療無料」見直しへ(読売新聞)
「通訳が誤り」、一審破棄求める=裁判員裁判で実刑、控訴審―大阪高裁(時事通信)
一新会倶楽部は有志が樽床氏支持 民主党代表選(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。